イベント案内2月3月
自分にとって家づくりとは何か?
自分にとって家づくりとは何か?
『東北カーバーズ・ミーティング2009IN岩手』
「熱かった!」すべてが、
この感動を文章にしようにも込みあがる気持ちは書き切れません
でも伝えずにいられませんので参加の皆様には申し訳ありません
が簡単にご紹介することをお許し下さい。
●会場入口で不審な外人さんを発見!連行するも階を間違えツッコミを入れられる。
●会場へ早く到着したのもあり控え部屋で参加者へご挨拶と各里の酒盃を三升ほど練習いたしまして会場入り・・・私は暴走モード全開にて皆様には多変ご迷惑をかけた気もあります。
●重々しくも主宴も始まり乾杯の音頭は『次回IN青森』を頂きSUGI氏の乾杯にて開演。
期待、宮城の佐藤さんの催しに期待の大歓声(笑
我がヒナ次女からヶ所ヶ所に入れられるイエローカード等もありながら二次会へ移動、
活動状況等々。
皆さん真剣に相談に乗っていただきました。
●就寝2時間弱にて朝を迎えましてTAAさんより作品交換の依頼がありまして「いいの?本当に?
ありがとうございます。」
本当すみません。
TAAさんAKIさん感謝感謝です。
●帰りはに清水寺他、社寺を見学。
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宮沢賢治『童話の森』を見学し次回作の構想を描きながら帰途いたしました。
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そう、帰ってふと「ぅおっ~ビンゴ景品交換会!?」何も?っと思いきやヒナ弐女しっかりGETしてました。
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貴重な家宝が増えました。ありがとうございます。
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今回のカバミの様子を
もっと見たいって方々のために今回は、わざわざあの
有名な写真家が私どものために撮って頂いた271作品
の中から私の勝手なチョイスで左記に更新いたします。
本人及び関係者の許可を頂いていませんのでコソッと
期間限定『本日のみ』での更新と言うことでご了承ください。
「おれでいいか~」
. 「なにとぞ、お、お願いします(汗」
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今回ご参加のカーバーの皆様へ感謝いたします。
ありがとうございました。
また来年は、『東北カーバーズミーティング2010 IN青森』
何卒、よろしくお願いいたします。
いよいよカーバーズミーティングIN岩手
参加者より「チェンソーは?」って、分かる。分かりますその気持ち
昨年の私も「チェンソーは?」って不安でしょうがなかったんです。
無しでいいんです。
再度荷物の確認してして、まずは行ってきます!
次回はその報告いたします。..........................................................................
今週の火曜日、カバミ参加表明の彼に電話してみました。
都度連絡を取ってないとどうしても気になる先輩。
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J「今度の土日、大丈夫?」、I「ちょっと電話が遠いんですが」
J「土日の予定ですけど?」、
I「あ~大丈夫です、きちんと暦にマークしてます」が「どこで練習になります」
J「・・・ちがうって、カバミですよ~」 って
、
73歳にしてログハウスに住み、庭に東屋、散策コース&ゴール看板を自作
手がける様にまでなりました。
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話によりると1ヶ月平均15作品
をこなしたとか
うらやましいというよりスゴイ。
今回の3月でチェンソー彫刻1年
『岩間武明73歳!』
今年も一緒に
『がんばるぞ~!』
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第二回 東北カーバーズミーティング in 岩手 2009
東日本でチェンソーアートを行う方々
(但し、行う人限定ではありません)
懇親、慰労、ご挨拶orミーティングが今回岩手県花巻温泉で
行われます。
青い森クラブより坪1号さん、SUGIさん、岩間さんと私の4名
参加表明しています。
*************** 準 備 *************
●参加宿泊費、■各自持込ビンゴ景品(昨年はヒバ丸太を
ホテルへ持込ヘタレました)ので今回は、塗料各種にしようかと
■アート交換作品、■お酒の肴に各自作品or写真集
■2次会用アイテムとつまみ、■カブリもの、衣装もの
●カメラとMDと電池(今度こそ
*************【●】は忘れずに【■】は強制ではありません
※せっかく参加したかったけど奈良出張しなければならなく
なってどうしても参加できなくなった方等おられたりする場合
は■2次会用アイテムとつまみとかをお預かりしてもOKです。
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是非残り一週間当日に向け健闘いたしましょう。
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当日は・・・
花巻に清水寺があり立派な山門があるみたいです。
元祖わんこそばもあるので挑戦したいところもあります。
その他見たいところ現在検討中です。
西間さんの作品がある「オグラ」もあるなー。
by SUGI氏
などと会場への往復の旅路を模索しております。
二日間のライブ!途中にクラブ初の『青森市総練』を行いました。
クラブ加入は別としましてもほぼ強制参加みたいなものでしょう。
参加者は、
2007.西間プロ:十和田湖道の駅デモ企画で一般講習参加のオーさん
「県木住」在住のSOさん、「くべる部」会長(薪づくりクラブ)の3名
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ブログの左下へ他写真集を
更新しておきます。
カービングは初めての方もいましたが良い仕上がりです。
そして、ライブと言うと
初日晴天、街には雪がないけれど流石「冬祭り」会場はしっかり
大にぎわいですね。あまりの
興奮にランニングシャツって思いましたが
やはり冬、シャツの上にしっかり防寒着をきてのライブです。
今までのデモは会場の片隅で行っていましたが今回は特設
ステージでの初ライブとなりました。
良いですね
真剣そのもの
迫力の伝わる
ライブです。
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しかし中には、
デモの真っ最中てのに
カメラ目線でニヤケ顔も
緊張なんてしてないカモ
この余裕ぶりは流石です。
そして2日目は暴風雪にも
かかわらずっと言いますか
その、、、、「流石雪国ッ子!」観客も大勢いまして大反響にて
完了いたしました。
2日間いずれも作品の完成写真がまばらですがグログ左下の
写真集へアップしておきます。
青森市の皆様、今度は暖ったかい日にお会い出来ますことを
楽しみにしています。最後までお付き合い頂きましてありがとう
ございました。
そして、関係スタッフの皆様ほんとうありがとうございました。
一昨日行われました『第31回青森冬まつり』
7日『晴天』青森市へ八甲田経由で参上、ブナの枝についた雪、
桜を思わせる美しい風景を堪能しながら行ってみてビックリ!
十和田市より雪が無く、自転車で街を走る方もいましたYO。
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とにかく雪が少ないのに『冬まつり』などやっているのかって
思いながらも会場入りいたしまして
『レデェーすandじぇんとトト~~・・・・・~~~~!』わたくしの
つたない司会で進行し、出演者「SUGI、岩間、玉熊、あj」による
デモンストレーション開始、
の同時
フィニュッシュ!!
いたしました。
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本日現在、写真これしかありません。後日届き次第更新します。
何はともあれ カウントダウン及びご観覧頂きました皆様、
出店社、会場スタッフの皆様、ご協力いただきまた、
寒空に最後までお付き合い頂きありがとうございました。
つづく
上のタイトルほどメインではありませんが青森行ってきます。
チラシには、2月8日(日)のみとなっていますが
******雪祭りIN青森←クリック***************************
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2月7日(土)午後より フリータイム
2月8日(日)午前は 玉熊さんの土場で
IN青森チェンソーアート練習。現在7名ほど参加予定
内2名が未経験者となっています。
午後は 15:00~15:30・・・
短いですが実演
販売も行います。是非、青森市の皆様お越し下さい。
なんでも青森市は例年以下の積雪で雪が少ないとの情報もですが
にぎやかに応援頂ければと思います。よろしくお願い致します。![]()
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朝から雪、ヒナと新アニメを見ながらコタツの中
誰も動こうとしません。さぶい「今日どうする~」さぶい
一本の電話で本日の予定が確定いたしました。
『おはよ、やるどぉ~!』
SUGI氏からでした
どたどたしながらも早めの昼食をとり練習場に参上です。
SUGI氏はお昼にもかかわらず作業の遅れが見られ理由を
聞くと
『朝から練習場の除雪と軽トラの救出』に時間を使った』
とか
その前の週は午前中も材料丸太と格闘していたとか
なかなかな方です。
正真正銘の十和田湖スギ間伐材
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なかなかの体力を持ち合わせの方です。
私達もも到着して、 ヒナ3は、かまくら造りをしているものと
準備運動です。ちょっと休みが続きましたので
感覚調整ですね。
良い感じですね~これなら
後からの割れも気にしないで
すみそうですし、今までにない良い感じのデザインです。
制作途中に昼食してましたので、相当午前のお仕事が響いた
のでしょう。
ちなみに この写真は後日、本人から後日頂いた物なのですが
いっしょに、とんでもない写真が、
あ・い・つ・ら・~
彼の昼食を漁っている~![]()
なんとお詫びしてよいものか、しかもポーズまでしやがって
彼からは
> 気にしないで下さい。
> めんこい子供達です。
>
> 自分の子供はさておいて、
> 小さい子供を見るとめんこく感じるようになりました。
> 年をとった証拠ですかね。
.
と、頂きましたが、以後ヒナ3の放置は厳重注意いたします。
『青葉通りのケヤキ』からの贈りもの
これはですね、我が十和田市で言えば新渡戸稲造のおじいちゃんが、
当時、青森県中央にある十和田湖の奥入瀬渓流水を高台の土地の三本木ケ原(今の十和田市)に山を堀りサイホン現象を利用しくみ上げ太平洋へ人工河川(稲生川)をつくった有名な方、
それまでは田んぼなんて無かった。
その彼が何も無い三本木を京の都の様に碁盤目に区画し風よけの人工防風林(スギ)を各所に設け現在の街の形を作ったんです。しかし、時代の流れと共に「花粉症」 「ヤニによる屋根の腐食」 「薄暗く防犯問題」などから
不必要なものつまり『じゃまな物』になってしまったんです。
現在ほとんどの防風林は各所10分の1程度のスギを残し伐採、新たに広葉樹が植えられています。そしていつかまた防風林としてその役割をになう日が来ると思います。悪だとは思いませんし、以後きちんと育てることさえできれば、それはそれで先人から未来への架け橋になると思う。
って長いね
でね、仙台のケヤキも時代の流れと言う文化から伐採になったんです。
そのケヤキに沢山の思いを、と言う企画があがったんです。
山から里へ移植され、その土地に育ち、時間を見続けた木材が今って悪じゃ無いけどやはり寂しい。自然物はまた自然に還るのだろうけどやっぱり寂しい。とりあえず私なんかで出来ることがあるのならって参加してみました。
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作品への思い